【きずな講演】30歳を最高に面白くする方法「やっちゃえ!30代」:永松茂久先生

【きずな講演】30歳を最高に面白くする方法「やっちゃえ!30代」:永松茂久先生

こんにちは、MEGUMIです!

先日。きずな講演会に参加してきました!

人生の9割が決まる30代

11月20日配本される永松先生の新著「30代を無駄に生きるな」ということで、今回の講演会のテーマは「30代を最高に面白くする方法」でしたが、結論から言うと「やっちゃえ!」だそうですww

ちなみになぜ30代なのかというと、「一番リアルな決めごとが多いのが30代」だからそうです。確かに「結婚・出産」や「家を買うか」「出会社に残るか転職か・起業する・独立する」などなど。

永松先生は45歳(2019年)ですが、今の基盤ができたのは30代でたくさんの挑戦をして基盤を作ってきたからなんだそうです。

1000やって900失敗、でも100は成功

20代半ばで立ち上げた「ひなた屋」は大成功して人気店にはなっていましたが、20代後半で、これからどうしていこうと悩み始めたそうです。

そんな時に、出版の話がきて本を出すはずでしたが、15万字原稿を書いたところで出版の話が白紙になり、その後ご縁でのちにメンターになる「斎藤一人」さんと出会ったそうです。そして、出版や講演家活動など様々な事をスタートさせてきての今があるんだそう。そんな永松先生でも30代は失敗ばっかりだったっと話していました。でも、「30代は9割失敗した。でも1割は成功した。1000のちの1割は100」30代のうちで100成功していたら確かに凄いなって思います!1割成功するなら、その数字をあげるためにたくさんのことにチャレンジし行こうと思います

出会いと別れはワンセット

1人で頑張らない。勝手に1人にならない。

仕事や遊びでも1人だとできる事は限られています。チャンスも出会いも夢も多くの事を「人」が運んできます。だからこそ、ご縁を大切にすることがとても大切なんです。

結局はいくらいっても、「やらない人はやらないし、やる人はやる」「新しい出会いがあれば別れる人もいる。」その中で自分は行動したほうが人生は面白いのかなって思いました(*´▽`*)

永松茂久先生(スピーカー)

大分県中津市に生まれ、現在は株式会社人財育成JAPANの代表取締役をされています。

2003年にはたこ焼き屋がつくったダイニング「陽なた家」を開店し、その後「斎藤一人」さんに出会い弟子入りしたそうです。

「一流の人材を集めるのではなく、いまいる人間を一流にする」をコンセプトに、全国でセミナーや講演の活動をし、講演会の動員人数は35万人を超え、多くの若者に支持とされています。

2017年より東京麻布十番に拠点とし、出版やセミナー講師・コーチ・コンサルタントを目指す人のための人材育成スクールである「永松塾」を開講し、夢を追いかける多くの若者を背中を追いしている、九州実業家です。

岡崎かつひろ先生(メインパーソナリティー)

埼玉県で生まれ、ソフトバンクに入社後、4年で独立。現在は株式会社DW、他2社を立ち上げ飲食店や小売事業、旅行事業、コンサルティング事業など多方面で活躍をされています。

2014年にオープンしたダイニングバーSHINABSHIでは、港区売り上げNO1を達せするほどの人気店となりメディアにも取り上げられるほどです。

また、「全国・講師オーディション2015」の決勝にも残り、講演会では毎回400名以上も集まり、累積動員数は10万人を超えています。

「すべての人の最大限の可能性に貢献すること」を企業理念に活動し、「日本の学びを変える」を最近のテーマし多くの若者のメンターでもあります。

最近ではユーチューバーデビューもし、活躍の場をより広げています。

岡崎かつひろ先生HP:https://okazakikatsuhiro.com/prof/

岡崎かつひろ先生公式LINE:https://line.me/R/ti/p/%40caj5048n

きずな出版定期講演会

「著者とのリアルな対話を通して自分の価値観を広げる」をコンセプトに。メインパーソナリティーを務める岡崎かつひろ先生をはじめ、31歳で女性誌「女性自身」の編集長に抜擢され、毎週100万部を発行させた出版界のレジェンド櫻井秀勲社長や、株式会社人財育成JAPAN代表取締役あの斎藤一人さんのお弟子さんでもある永松茂久先生、累計発行部数120万部を突破している経営者井上裕之先生など、毎回素敵なゲストの方が来ていただいている講演会です。

本を読むだけではもったいない、実際に著者の話が聞ける貴重な場であり、現在は1000人近くの人が集まる講演会です!

講演会カテゴリの最新記事